アラフォー、無職、うつ病主夫の “終わりなき旅”

うつ病により無職となり、主夫として生活する博士くんが発信する日々のあれこれ。

不調とのお付き合い

ここ一週間、不調でございます。

メンタル面というよりは、体の不調。

もちろんメンタルも大きく影響しているのでしょうが…。

頭の重さや目の疲れ、首と肩の凝り、そして便秘(これはたぶん鬱とは関係ない…笑)。とにかく疲れが取れない感じで、寝ても寝ても疲れが残っているという具合です。

 

それでも、規則正しい生活を続けてきたせいか、寝込んでしまうことはなく、相変わらず朝は早起きをして外出し、家事も欠かさずしています。

恐らく、在宅ワークの頑張り過ぎや、精神的ストレスからきているのだと思います。

働いていなくてもストレスは常にかかっているし(働いていないというストレスは意外とデカイのです!)、最近少々ライティングを頑張り過ぎていた気がします。

 

ただ幸いなのは、頭の重さやその他の症状が、これまで経験した“どの辛い時期”よりも軽いということ。つまり、耐えられる状態なので、生活も普段通りにこなせているというわけです。

けど、だからといってまた無理をすると、ガタッと大きな落ち込みや疲れが襲ってくる可能性があるので、その点には十分気をつけなければ…。

まさに黄色信号!注意しましょうってことだ。

 

「今まで、こういう時にどう対処してきたか?」

「リラックスするために何かできることはないか?」

などなど、今こそこれまでの経験を生かす時!

 

最も基本的なことは、「休め!!」ってこと。

「ゆっくり、のんびりしなさい!!」ってこと。

「一日何もしなくても良いというくらいでOK!」(←でもたぶん無理)

 

ひとまず、自分がリラックスできること、例えば、散歩とか読書とか映画とか銭湯とか…、そういったことで体を休めたいと思います。

『やりたいこと』、『やらなければいけないと思っていること』がいくつかあるとしたら、1つ減らしてみるとか、そんな工夫をして過ごしていきたいと思います。

 

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